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ときには真珠のように

ブラックジャック
STAP細胞のことを考えてたら
ばしっばしっばしっ!!っと子供の頃に読んだ
ブラックジャックの漫画の一コマと
言葉が記憶によみがえった!\(◎o◎)/!

「人間が生物の生き死にを自由にしようなんておこがましいとは思わんかね・・・」

子供心にこの一コマと
この言葉が強烈に印象に残ってて
今までそんな思い出すことはなかったのに
急にばしっばしっばしっ!と記憶がよみがえってびっくりした

それは
手塚治虫のブラックジャック
「ときには真珠のように」に描かれていて
ブラックジャックの幼い頃に執刀した
医師であり恩人である本間丈太郎を救うべく
手術に挑んだブラックジャック
しかし、その甲斐もなく本間は帰らぬ人になってしまう
絶望に打ちひしがれ石段に座り込むブラックジャックに背後から
在りし日の姿となって本間先生からかけられた言葉が
この一コマとともに描かれています

手塚治虫が存命でまだ漫画を描いていたら
どんな漫画を描いていたのかなぁ

ブラックジャックは外科手術で医学治療をしていたから
再生医療とは違うけど・・

なんか時々思うんだ・・
手塚治虫が描いていた
空想の世界が
だんだん現実味をおびてきてるところもあるのかなって
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